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自然に近い音質で、音声や会話を聞き取りやすくサポート♪【詳細解説付】音・声増幅器 パイオニア フェミミ VMR-M77

自然に近い音質で、音声や会話を聞き取りやすくサポート♪【詳細解説付】音・声増幅器 パイオニア フェミミ VMR-M77

価格:29,800円(税込) 送料別 カード利用可

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販売店舗:ケンサポ

サイズ 長さ72×幅32×厚さ13.5mm 重さ 18g(電池含まず) 最大音響利得 45dB   90dB最大出力音圧レベル 112dB   電池 充電池(単4サイズ) 電池寿命 約75時間(付属充電池の場合) 約100時間(アルカリ乾電池の場合) 保証期間 1年間 付属品 イヤチップ(S/M/L)各〈1〉・充電器 〈1〉・充電池〈2〉・収納ポーチ〈1〉・ストラップ〈1〉・調整ドライバー〈1〉 広告文責 株式会社ダブリュ・アイ・システム 補聴器ストア 03−5979−1133 お電話でのお問い合わせの受付時間は、 月〜土 10:00〜18:00 になります。 一般的名称 集音器 製造販売業者 パイオニア株式会社 製造国名 日本 自然に近い音質で、音声や会話を聞き取りやすくサポート♪ 『パイオニア フェミミ』 小型デジタル補聴器 デジミミ (軽度難聴用) 『パイオニア フェミミ』の5大特長(カタログから抜粋) 1.ステレオ音声で聴ける   ・周りの音声と、自分の声が明瞭に聞き取れます。  ・長時間の使用による疲労感を抑えます。 2.気軽に、手軽に使える  ・音(大小、左右のバランス)は簡単に調節できます。  ・突然の大きな音(くしゃみ等)に対して安全回路(ALC)が働き、大切な耳を保護します。 3.会話帯域だけを増幅  ・会話を聴きとりやすくすることを目的に、主に人間の声の周波数帯域を増幅するように作られています。 4.密閉挿入型インナーホンを採用  ・挿入タイプなので、耳穴にしっかり装着できます。  ・密閉タイプなので、外部からの音が入りにくくなりました。  ・ボリュームを大きくしてもピーピー音(ハウリング)が出にくくなりました。 5.充電池方式を採用(充電器と充電池が付属)  ・乾電池の買い換えが不要で経済的です。  ・外出先等で不意に充電切れの場合には、市販の単4乾電池の使用も可能です。 高級感あふれるパッケージ。さすがパイオニア。 補聴器メーカーとは違う収益構造になっているに違いない。 補聴器メーカーには、この価格帯=安いという観念があるので、 上位機種のパッケージからだんだんと簡素になってきて、例えば『デジミミ』などはものすごくシンプルな紙箱だ。 この装いなら、プレゼントにしても喜ばれそうだ。 VMR-M33(生産中止)からVMR-M77になっての一番の違いは、この密閉式インナーホンを採用したことであろう。 耳あなにピッタリと装着することで聞こえが安定、補聴器・集音器にとって大敵なハウリング(ピーピー音)も、 かなり防いでくれる。 フェミミの前面と背面。 本体の色は、ゴールドでオシャレ。 サイズは72×32×14ミリとコンパクト。 クリップも付いていて、使い勝手がよい。 左右バランス調整器。 付属のドライバーで調整。 小さくて操作しにくいが、一回合わせれば、 後でいじることは少ないだろう。 (電池は市販品) ボリュームとバッテリーインジケーター。 電池がある場合は、赤く光る。 右の二つの孔は、インナーホンの端子。 セット内容。 充電池は2本付いている。 1本を使用している間、もう1本は充電という使い方ができる。 『パイオニア フェミミ』 フェミミの一番の売りは、 『両耳で聴ける』 これに尽きるだろう。 この価格帯で両耳装用できるものは、他に見当たらない。 ただ周囲の騒音がすっかりなくなるということはないので、主に屋内の静かな場所での使用が望ましい。 (フェミミ効果をあまり当てにしないように) ・家の中での会話 ・病院で先生の話を聞くとき ・会議や講演会での使用など 使い方を間違わなければ役に立つこと間違いない。 もっと『フェミミ』について知りたい方は、 補聴器ストアまでお問い合せください。 ※補聴器ストア 豆知識 補聴器と集音器の違いについて   『フェミミ』は補聴器ではなく、集音器です。   補聴器とは、厚生労働省で認可を受けたものをいいます。   認可を受けたからといって、必ずしも性能が良いとは限りません。   認可を受けていない集音器だからといって、必ずしも性能が悪いとは限りません。   要は、厚生労働省に申請するかどうかの違いです。     補聴器として認可が通ったものでも、調整器や雑音をおさえる機能がついていないものもあります。   集音器として、いろいろな調整ができるものを発売することは可能ですが、見たことがありません。   やっぱり全般的にいうと、集音器<補聴器という図式になります。   ちなみに補聴器は非課税扱い、集音器は消費税がかかります。...続きを読む