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【プレゼント中/筆談ボード】 助聴器「聴吉」 聞きたい時に耳元へ 話しかける家族や介護士さんも重宝 聞こえのプレゼントにも最適

【プレゼント中/筆談ボード】 助聴器「聴吉」 聞きたい時に耳元へ 話しかける家族や介護士さんも重宝 聞こえのプレゼントにも最適

価格:19,800円(税込) 送料込 カード利用可

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販売店舗:聴こえの小径

今、お求めになると筆談ボード「CoBo」をプレゼント中です。聞こえの不自由な方と話しかける家族や看護士、介護士さんも重宝する製品です。常に耳に付けておく必要がなく、必要な時に耳に当て家族や友人との会話や病院や銀行窓口でのやりとり、外出先等で広く聴力を手助けするもので、ポケットやハンドバッグに忍ばせておくと結構役立ちます。ご本人やご家族、介護士の方々の主なコメント ◇補聴器やイヤホンのように耳に押し込む必要な無く、手軽で使いやすい。 ◇聞きたい時に直ぐに使え、相手の声がはっきり聞こえるようになりました。 ◇かなり聞こえは悪いが、耳元(マイク)近くで話してもらえればよく聞こえるように   なりました。 ◇お年寄りでも使いやすく、適当な大きさなので失くす心配がありません。 ◇介護する家族や介護士の方々が「楽に会話ができて大助かりです」。「聴太郎シリーズ」は放送局やカラオケ業務用マイクをはじめ電話や携帯電話の小型マイクやスピーカーの音響製品の専門メーカー(1952年創業)がお客様の声をヒントに、  −年配者にとっても使い方や機能が分かりやすくシンプルなものであること、  −持ち運びに便利で、必要な時にだけ使える、  −補聴器ほど高額でなく手頃な価格であること、を基本コンセプトに20数年前に開発した製品で、一号機、「聴太郎」は今も広く受け入れられています。その後の機能の追加やバージョンアップで現在、全5機種となっていますが、全ての製品に使用されているマイクやレシーバー等の部品は、同社の携帯電話やビデオカメラ、ヘッドフォンマイク(ヘッドセット)に使用されているのと同じ部品で、品質的にも優れています。                           【比較表】   機種名 周波数特性 最大音響   利得 主電源 耳当て スイッチ 音量調節 自動騒音 抑制回路 イヤホン 使用 聴太郎(HA-1II) 200Hz〜5KHz  40dB ○(注1)   × 回転 ボリューム   ×   × 聴子(HA-3) 200Hz〜5KHz  40dB ○(注1)   ○ 回転 ボリューム   ○   × 聴吾(HA-3.5) 200Hz〜5KHz  40dB ○(注2)   ○ 回転 ボリューム   ○   × 聴吉(HA-5) 200Hz〜5KHz  40dB ×(注3)   ○ ツマミ   ○   ○ (注1)使用の際に本体の電源ボタンを押して、集音マイクを出します。       「聴太郎」は、ボタンを押すと常時スイッチが入った状態になります。       「聴子」は、ボタンを押し、イヤーパッド部を耳を当てると電源が入ります。(注2)使用の際に本体スイッチを押し、イヤーパッド部を耳に当てると電源が入ります。(注3)「聴吉」には主電源はありません。       開いた状態のままで使用す場合:イヤーパッド部に耳を当てると電源が入ります。       閉じた状態で使用する場合   :イヤホン専用となり、イヤホンを差し込むと電源が入ります。◇全製品の本体裏側に、紐やストラップを通せるように穴がついています。◇使用対象者は耳元で大声で話しかけてようやく聞こえるような中等度難聴者が目安と考えられます。【聴吉の特徴】  ◆自動騒音抑制回路を内臓し周りの雑音を人の話し声と一緒に増幅するのを防ぎ、これにより人の話し声を優先して    集音し、耳に伝えます。  ◆より高品質の指向性マイクにより高音域の声が他の機種に比べ一層鮮明になっています。  ◆ボリュ-ムは3段階で調整できます。  ◆ハンディタイプで折りたためるようになっています。  ◆長時間の使用を考え、本体を手に持たなくてもイヤホンで聞けるようになっています。  ◆机を叩く音、物がぶつかる音等の衝撃音を和らげる回路が備わっています。  ◆スイッチのON/OFFが更に簡単になり、耳にあてるとスイッチ”ON”、耳から離すとスイッチ“OFF”。  ◆重さ 78g (電池含む)    使用電池 単4×1本     電池寿命 1.5ヶ月(1日1時間使用)   【ご注意】    ★ ボリュームを最大の状態で耳元に近づけると「ピー」というハウリングが発生し、耳を痛めることが       ありますのでお使いになる時は、ボリュームを低くし、耳に当ててから大きくして下さい。    ★補聴器を付けたままの状態で使用すると「ピー」というハウリングを起こしやすく、耳に悪影響を及ぼす       ことがありますのでお止め下さい。...続きを読む